縮毛矯正をかけたら朝のセットが楽になった話

ケアマネの、ふだんの生活

最初にお断りしておきますが、今回ケアマネ業務はまったく関係ありません。
久々に縮毛矯正をかけたら感動するほどうまくいったので、そのお話です。

今回はケアマネ関係なく、美容室の話。ミドルセクションだけ縮毛矯正をかけたらとてもよかった、という話。くせ毛の悩みと言えば「爆発」縮毛矯正の悩みと言えば「伸びたときダサい」これらの悩みを解決!表面だけならうねりにアイロンをかけるのも楽ちん。程よくくせ毛が残って、セットが楽になりました。

くせ毛なのにショートヘアにしています。
なぜなら、髪を乾かすのが面倒だから。
しかし、ロングヘアの時は髪の重みで少し収まっていたものが、ショートヘアにするとうねる、うねる。ちょっとうねるのではなくて、爆発してしまうのです。
いざというときに結ぶ、という事ができないのもショートヘアの欠点。
でも、乾かすのは楽チン。このままショートヘアで快適に生きていきたい。

美容室で相談すると、「じゃあ縮毛矯正しましょうか」って提案されますけど、くせの強い方、縮毛矯正の1~2か月後、根本だけ「うねっ」とした後で、残りの髪が「シャキーン」と伸びている…あの切なさ、ダサさが身に染みていると思います。
まあ、美容師さんが下手すぎると全体にかけた時点でヘルメットみたいな髪形にされる危険性もあるしね…。

そんなことを相談していたら、美容師さんが「表面と襟足は残して、ミドルセクションだけ縮毛矯正をかける」という提案をしてくださいました。

縮毛矯正をかけて一週間。朝のセットはとても楽になっています。
このあとどうなるのかは不明ですが、うまくいくといいなあ。
表面の髪は縮毛をかけずに残したので、ボリュームダウンしながらゆるっとしたくせ毛で、自然な髪形がかなっています(たぶん)。

セットが楽になっただけで、以前よりおしゃれな髪形になっているわけではないので、美容室にいっても職場の誰にも気づかれなかったのが少し寂しかったですよ。
ただ、おしゃれじゃなくてもいいのだ。楽ちんが一番!

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